Yasu Labor and Social Security Attorney Office
  • 電話番号
  • お問合せ

ブログ

  • HOME
  • >
  • ブログ
  • >
  • 労働トラブル
  • 労働トラブル

    雇用の流動化に向けての布石

      転職市場の流動化   いまだに転職市場が全く整っておらず、グローバル化に乗り遅れている日本。   しかし雇用の流動化への動きは水面下で着々と始まっています。     …

    続きを読む »

    パワハラでもめて退職した場合

      パワハラを受けている従業員が退職した!   会社は退職届書いてくださいと言うとき心臓がドキドキします。   何を言うか大体予想がつくからです。   ➀ パワハラや嫌がらせで辞め…

    続きを読む »

    就業規則により罰を与えることの効果

      シンガポールのコロナ対策法整備   デルタ株によるコロナが収まらない大阪ですが   シンガポールでは罰則ある厳しい行動制限が行われています。   シンガポールではワクチン接種が…

    続きを読む »

    過労死ラインの評価法が見直されます。

        月80時間の過労死ライン   以前は月80時間残業のの「過労死ライン」が 目安になっていてそれが超えていないと 労災も認められにくくなるということがありました。   現在の…

    続きを読む »

    パワハラした会社その後どうなったか

    パワハラの責任を問われた会社。 どんなペナルティを負ったのでしょうか。   新聞で書かれる、ネットに流され公表されることでもかなりの イメージダウンは免れないでしょう。     前回の例 &…

    続きを読む »

    パワハラ実例

    会社のパワーハラスメントが問題になっています。     職場でのいじめ嫌がらせに関する都道府県労働局への相談は8万8千件超(2019) すべての相談の中でトップを占めています。10年前の2倍に増えた…

    続きを読む »

    病気を理由に欠勤を続ける社員への対応

      病気が理由??   いろんな病気(うつが多い)を理由に欠勤を続ける   従業員はどうしましょうということが良くありますが   無断欠勤というわけでないので(でもよくわからない理…

    続きを読む »

    処分や手当の不平等

      同じことをやっても?   例えば同程度のセクハラをやっても一人は解雇 もう一人は減給など   就業規則では、その(やったことの)程度により考慮する とただし書きがあるのですが、 結局恣意…

    続きを読む »

    減給の制裁は労基法に定めがあります。

      遅刻が多い社員、無断欠勤が多い社員   会社内で人の悩みは尽きませんが、このような問題社員を いきなり「クビにする!」と 感情的になるのは危険です。   期待が裏切られた上に、労基署に相…

    続きを読む »

    中途採用者雇用の注意

    転職してきた方は   自社で育てた生え抜きの社員より 転職してきた人のほうが(それも複数回転職) 労基法に詳しかったり 労働条件について疑問を会社にぶつける ことが多かったりします。    …

    続きを読む »

    当事務所へのお問い合わせはこちら

    • 電話番号
    • お問合せ
    このページのTOPへ